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非リアの品格

2005年の未明に大学生板で生まれたとされる「リア充」という言葉。
現代では生活に溶け込み毎日当たり前のように見かけるし、ケータイ流行語大賞に選ばれたりして辞書に載っててもおかしくないくらいのワードになってきてる

でもでも
その定義や意味の話になると、元ネタであるところの大学生板の
「インターネット上のコミュニティに入り浸る者が、現実生活が充実していないことを自虐的に表現するための対語的造語」からは離れ、恋愛とか仕事とか幅広い文脈で使われてる。


ここで、定義に使えそーな柔軟な条件を思いついたのでメモ

本人の思う主観的な幸せと
第三者から見た客観的幸せが一致しているとき、
それをリア充とする


おしまい。